2026年– date –
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食事管理
外食も飲み会も「ざっくり概算」でいい|カロリー記録3年、正確さを捨てたら続いた話
外食のカロリーを気にしすぎて楽しめない…私はカロリー記録3年ですが、外食を1kcal単位で数えたことはほとんどありません。その場は楽しむ・あとでAIにざっくり概算・週単位で帳尻。正確さを捨てたから続いた、罪悪感ゼロの外食との付き合い方を体験談で(個人差があります)。 -
思考・行動原理
熱帯夜でも朝スッキリ起きる|整えるのは「寝る前」より「起きる時間」だった3年の答え
熱帯夜で夜中に目が覚めても、朝スッキリ起きるために私がやっているのは「寝る前」より「起きる時間」を固定すること。夜側はタイマー+氷で目覚める回数を減らし、朝側は何時に寝ても5:30起床を守る二段構え。夜が崩れても朝から立て直す3年の体験談です(個人差があります)。 -
思考・行動原理
海の日連休・帰省でも生活が崩れない|3年で決めた「これだけは守る」定番3つ
海の日連休や帰省で生活リズムを崩したくない人へ。全部守る・全部崩すの二択でなく、3年続けた私が「これだけは守る」と決めた定番3つ(起床時間の固定・水分・週単位の食事)を体験談で。連休は楽しむのが土台。完璧じゃなくていい、まず起床だけ。 -
トレーニング管理
猛暑でも筋トレの強度は落とさない|3年“空調最優先”で通年同じ強度を続ける方法
夏は筋トレの強度を落とすのが定説。でも私は3年、夏でも基本“落とさない”でやってきました。落とすのは強度ではなく「我慢」のほう。空調を最優先に環境を整え、涼しい朝に寄せ、水分はこまめに。体調最優先で無理はしない——自宅ダンベル3年の、夏でも土台を崩さない続け方を正直に書きました。 -
記録・習慣
3年の記録でわかった「自分の取扱説明書」|数字は管理じゃなく、自分を知るために使う
3年、淡々と記録を続けたら、それは“管理表”ではなく「自分の取扱説明書」になりました。体重が動く日は水分・午後15-16時に集中が落ちる・減量中は重量を上げない——数字から自分のクセが見えると先回りでき、一回の数字に振り回されなくなる。記録を自己理解の道具として使う体験談です。 -
思考・行動原理
全部「定番化」したら、毎日がラクになった|考えないで整う3年の仕組み
毎日の小さな選択は地味に疲れる——。私は朝食・起床・道具・食事モード・記録を「定番化」して考えるのをやめたら、むしろ毎日がラクになりました。決断を減らして脳の余力を別に回す。枠は固定・中身はゆるく。3年続いた“考えないで整う”仕組みの体験談です。 -
思考・行動原理
梅雨明け前にやる「夏の生活設計」|土台は変えず“暑さ対策だけ先回り”する3年の習慣
夏に向けて生活をガラッと変える必要はありませんでした。私が梅雨明け前にやるのは「暑さ対策だけ先回り」。トレーニングも食事もいつも通り、変えるのは①水分をきちんと摂る②身体を冷やして熱を溜め込まないの2つだけ。先回りはめんどくさいけど後手のしんどさより楽、という3年の体験談です。 -
思考・行動原理
道具を片付けないほど続く|3年「出しっぱなし」でわかった摩擦ゼロの習慣設計
習慣が続かないのは意志の弱さではなく、始めるまでの「障害物」のせいかも。私はトレーニングの道具をあえて片付けず出しっぱなしにしたら3年続きました。やる気がない日でも部屋に行けば準備ゼロで始められる——摩擦をゼロにする習慣設計の体験談です。 -
記録・習慣
AIにセルフケアを3年任せてわかった「信じていい数字・信じちゃダメな数字」
AIで筋トレとカロリーを3年記録してきた私が、実際に使ってわかった「信じていい数字」と「鵜呑みにしちゃダメな数字」の線引きを正直にお話しします。傾向(増えた・減った)は参考に、絶対値や体脂肪率は目安どまり。AIはたまに足し算も間違える——維持はざっくり・減量だけ細かく、の付き合い方です。 -
トレーニング管理
夏の朝活が続く理由|暑くなる前の30分にトレと記録を寄せる3年の習慣
夏は暑さと疲れで運動が続かない。私は涼しい朝の30分に自宅トレと記録を寄せて3年続けています。5:30起床で朝に枠を作り、道具は出しっぱ・まず1種目・終わったらその場で記録。気合いより仕組みで続けるコツを体験談でまとめました。
